【袴田事件】再審請求の審理終了、西嶋弁護団長が心境を語る「裁判官は腹を括ってくれるかもしれませんが…」連載

“拘禁症”残る袴田巖さんと3人の裁判官が異例の面会 姉のひで子さんは「わかったふりをして…」連載

「自分は人殺しと一緒です」無実を確信しながら死刑判決を書いた裁判官の告白【袴田事件と世界一の姉】連載

巖さんの死刑判決を書かされ、その後の人生が暗転したエリート裁判官の苦悩【袴田事件と世界一の姉】連載

巖さんがはいていたことにされた「緑のブリーフ」の矛盾【袴田事件と世界一の姉】連載

巖さんの実家で発見された「とも布の謎」 弁護団「痛恨のミス」を検証【袴田事件と世界一の姉】連載

真犯人が落としたのか?現金でパンパンに膨らんだ「黒革の財布」の謎【袴田事件と世界一の姉】連載

静岡県警の捏造?清水郵便局に届いた現金「43200円」と「36歳同僚女性」の謎に迫る【袴田事件と世界一の姉】連載

巖さんはなぜ「裏木戸の下部を3回通り抜けた」ことになったのか【袴田事件と世界一の姉】連載

大崎事件は95歳で「再審請求棄却」 立ちはだかる検察の「抗告」という壁【袴田事件と世界一の姉】連載

56年前の「自白」音声テープを供述心理学の第一人者が読み解く【袴田事件と世界一の姉】連載

〈鬼畜にも劣る悪人…〉県警「捜査報告書」の呆れた中身【袴田事件と世界一の姉】連載

刃渡り12センチの「工作用クリ小刀」で4人も殺害できるのか【袴田事件と世界一の姉】連載

ひで子さんが語る“戦前の袴田家”巖さんはどんな弟だったのか【袴田事件と世界一の姉】連載

刑事に囲まれカツ丼を平らげたひで子さん 「そのうち真相がわかると心配していなかった」【袴田事件と世界一の姉】連載