週刊新潮 最新号
- 官邸内幕レポート 「高市首相」と「安倍晋三の懐刀(67)」が大ゲンカ
- 被災地「福島」を初訪問 愛子さまに感じる「皇室の真髄」
- 「持ち家派vs.賃貸派」論争は不毛 人生100年時代で考える「終の棲家」対策
「週刊新潮」2026年4月16日号 2026/04/09 発売

最新号目次一覧
- 官邸内幕レポート
▼ホルムズ海峡への自衛隊派遣を巡り今井参与は更迭寸前
▼木原官房長官が続投を進言した理由
▼平気でウソをつく首相に自民「参院幹部」は茫然
▼秘書官を総理専用車に同乗させない異常事態
▼次の人事でコバホークは確実にクビになる
「高市首相」と「安倍晋三の懐刀(67)」が大ゲンカ
- 被災地「福島」を初訪問
愛子さまに感じる「皇室の真髄」
▼訪問先で案内役に深すぎる質問
▼お顔を傾ける角度も雅子さまと一緒
▼入念な準備をされても決して前面に……
▼2歳から英才教育を受けている
- 「日本は欧州と本質的に異なる」
元NSC首席補佐官が読み解くトランプの“本心”
- 「持ち家派vs.賃貸派」論争は不毛
人生100年時代で考える「終の棲家」対策
- 池袋ポケセン殺人で警察は為す術なし
危機管理のプロが提案する「ストーカー」撲滅法
- 【ウェルビーイング探訪記】服部恭子×前野隆司 武蔵野大学ウェルビーイング学部 学部長
- 【辺野古「ボート転覆」】強制捜査中にオール沖縄が出した“非常識な通達”
- 【ワイド】酸いも甘いも
▼『虎に翼』で夫は姿を見せず…… 「内田有紀」「柏原崇」の待機場所
▼『SHOGUN』撮影で不在の目黒蓮にヤキモキする人
▼フジテレビ 今度はエース級「社員6名」が退職して大ピンチ
▼「万引き」から1年 350勝「米田哲也(88)」が解決できない問題
- 【テンポ】
▼吉村府知事の奇策に絶句
▼「金の延べ棒」にできる店
▼また危なくなる中国訪問
▼メジャー「今井」初勝利
▼和田アキ子「仲間」どこへ ほか
- 補助金が中抜きされている?
ガソリン高騰対策で“スタンド格差”を生む元凶
- 茨城県知事が導入「1万円通報制度」
それでも農家に来る“不法外国人”は減らない
- ■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/西舘好子
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
- ■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
宣告余命/五十嵐律人
- ■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
- ▼掲示板 ▼文殊のストレッチ
▼結婚 ▼墓碑銘
▼スクリーン
▼黒い報告書/岩井志麻子
▼Bookwormの読書万巻/井上弘貴
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
バックナンバー記事

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「お顔を傾ける角度が雅子さまとご一緒」 愛子さまの「国民的人気」の背景に、ご一家への過去のバッシングが 「雅子さまに向けられた批判の苛烈さにはすさまじいものが」【全2回(前編/後編)の後編】 東日本大震災から15年。天皇皇后両陛下と共に4月6日から2日間、長女・愛子さま(24)は被災地・福島県を訪問された。行く先々で歓迎を受け、“愛子さまフィーバー”...

「愛子さまに全て見透かされたようで、鳥肌が…」 盆栽の巨匠を脱帽させた、愛子さまの教養【全2回(前編/後編)の前編】 東日本大震災から15年。天皇皇后両陛下と共に4月6日から2日間、長女・愛子さま(24)は被災地・福島県を訪問された。行く先々で歓迎を受け、“愛子さまフィーバー”...

いかりや長介さんに森永卓郎さん… 数々の著名人の命を奪った「原発不明がん」 発見、治療が難しい理由とは【前後編の後編/前編からの続き】 「希少がん」の一種とされ、数々の著名人の命を奪ったことでも知られる、原発不明がん。この病気で夫・保雄さんを亡くした書評家・東えりか氏が解説する、治療の効果が上が...

「毎年人間ドックを欠かさない夫に突然突き付けられた『余命宣告』」 数々の著名人の命を奪った「原発不明がん」の恐怖と防ぎ方【全2回(前編/後編)の前編】 健康に留意していたのに、ある日突然、原因不明の症状に襲われる。検査に検査を重ねようやく診断結果が出ると、時すでに遅し。待っていたのは、非情な余命宣告だった……。...

くるんと“内巻きヘア”にジャケットを合わせて… マスク姿の雅子皇后を照らした「愛子さま」の存在感 暖かな春風とともにお出ましになった爽やかなお姿に、福島――いや全国民が改めて勇気づけられたのではないか。4月6日、東日本大震災から15年の節目にあたって、天皇皇后両陛下と共に愛子さまが福島の地に降り...

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