4枚目/4枚中 「ポリ袋を破って茶色い手みたいなものが」…お盆の運河に浮かんだ小1男児の遺体 「小学生の頃からワル」の実母が“執拗な折檻”に至るまで 社会 虐待の現場となった尼崎市内のアパート(新潮社2001年8月撮影) 0