「野呂が出る作品にハズレなし」 野呂佳代が“バイプレーヤー”として引っ張りだこのワケ
準主演に抜てき
アイドルグループの元メンバーという女優やタレントは珍しくないが、彼女の活躍ぶりは目を引くものがある。かつてAKB48の一員として歌い、踊っていた野呂佳代(42)のことだ。
「2006年にAKB48のチームKでデビューを果たした野呂は、12年にSDN48を最後にアイドルを卒業。以来、タレントや女優として活動してきました」
と言うのは芸能デスク。
「同期にはヒット曲『ヘビーローテーション』『ギンガムチェック』などでセンター(メインボーカル)を務めた大島優子(37)をはじめ、チームKでキャプテンだった秋元才加(37)らがいます」
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