3枚目/4枚中 参拝後は遊廓で“精進落とし”!?――そこに込められた深い意味 旅・街歩き 2018年8月20日掲載 〈麻吉旅館〉最上階にある聚遠楼(じゅえんろう)。36畳あるこの大広間で、かつて多くの芸妓が伊勢音頭を踊って客をもてなした。古市で一番高い場所から見える朝熊山は絶景だったという 0