結婚から5年「小室圭弁護士」夫妻のいま 年収4000万円、1億円の家に住まい、愛車はボルボ…ママになった眞子さんは「シャツを乱れさせて猛ダッシュ」

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ガールズトークも

 週末には友人と一緒に過ごすこともあるようだ。

「週刊新潮」9月3日号によれば、8月のとある週末の昼下がり、小室家に眞子さんのお友達がやって来た。一家とお友達は圭さんの運転で、近所の緑豊かなカフェへと向かった。

 ここでお店に入ったのは眞子さんとお友達だけで、圭さんはベイビーと車の中で“ワンオペ待機”。妻たちのガールズトークを邪魔しないようにという気遣いなのだろうか。

 おかげで眞子さんはお友達と楽しいひと時を過ごし、時には道行く人に声をかけて2ショット写真を撮ってもらったりもしていた。

 もちろん、眞子さんは眞子さんで、夫と子どもを放り出すことはしない。お店に入って少したつとランチボックスを買って、それを車で待機中の夫へと届ける。そして、ひとしきりおしゃべりが済んだら、今度は圭さんとベイビーを伴って、また次の場所へ……。

 すっかり現地での生活に溶け込んでいる様子がわかる。日本のことなど忘れてしまったかのように思えるが、そんな小室一家に、この春、結婚以来、初めての日本への帰国が検討されていたという。実現していれば、秋篠宮ご夫妻にとって、初孫との初めてのご対面となったわけだが…。

 そのプランについては、【後編】で詳述する。なぜ検討された計画は中止になったのか――。

デイリー新潮編集部

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