AI失業について「ChatGPT」に質問すると…日本では4年後までに“700万人が失業”と衝撃回答 “消滅危機”と名指しされた“さむらい業”の具体名とは
チームみらいの高山聡史幹事長は2月25日、衆議院で代表質問を行った。みらいは先の衆院選で11議席を獲得し、代表質問の枠を獲得。2月20日に開かれた会見で記者が初となる代表質問の論点を問うと、安野貴博代表は「AI失業の話は、国を左右していく重要な論点になっていくと思います。そうした新しい論点に対して積極的に訴えていくということをまずやりたい」と意欲を見せていた。(全2回の第1回)
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近年、AIの性能が急上昇しており、場合によっては“人類の脅威”と受け止める世論も増えてきた。...

