「魔物が住む」五輪では「超ジコチューでいい」――内村航平が金メダル候補に贈った言葉の真意
いよいよ始まったミラノ・コルティナ2026冬季五輪。4年前の北京五輪では金3、銀7、銅8と冬季五輪最多となる18個のメダルを獲得した日本だが、今回はそれを上回るメダルが期待されている。
金メダル候補だけでも、高木美帆(スピードスケート)、小林陵侑(スキージャンプ)、丸山希(スキージャンプ)、鍵山優真(フィギュアスケート・シングル)、坂本花織(フィギュアスケート・シングル)、三浦璃来・木原龍一(フィギュアスケート・ペア)、平野歩夢(スノーボード・ハーフパイプ)、堀島行真(フリースタイルスキー・モーグル)、村瀬心椛(スノーボード・ビッグエア)、木村葵来、荻原大翔(スノーボード・ビッグエア)、三木つばき(スノーボード・パラレル大回転)など、多くの選手が名を連ねる。...

