アメフト騒動で「池江璃花子」が特待生辞退を検討 日大に訪れる超氷河期

スポーツ週刊新潮 2018年6月7日号掲載

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 東京ドームや神宮球場など各地で、〈スポーツ日大〉と大書された広告の撤去が進む。アスリートの育成をPRしてきた最高学府が、自ら金看板を下ろしているのだ。その影響はこんなところにも。2020年東京五輪の目玉となる“特待生”にも、ソッポを向かれそうだという。...

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