みのもんたさん「40億円遺産相続トラブル」報道 遺された身内が揉めやすいポイントは
最盛期の年収は5億円以上
ギネスブックにも認定された、日本を代表する司会者、みのもんたさん(本名・御法川法男、享年80)が死去したのは2025年3月1日。それから1年が経過した今もなお遺族間で遺産をめぐる揉めごとがあると『女性セブン』が報じた。
2020年にパーキンソン病を患ったみのさんは2025年1月、東京・港区にある行きつけの焼き肉店で肉片を喉に詰まらせて都内の大学病院に救急搬送された。意識が戻ることなく3月1日に亡くなった。
女性セブンの報道はざっと以下の通り。...

