紀子さまによるシビアな「ご指導」の原因は「意思疎通不足」 秋篠宮さまの改善策とは
半ば諦めの様子
紀子さまの宮邸内での振る舞いをメディアが否定的に取り上げることについてご自身が気にされていることなどを週刊新潮(1月29日号)が報じた。秋篠宮さまは、職員に対し厳しい指導で臨まれる紀子さまのスタンスにコミットされないともつづられていたが、昨年11月の誕生日に際する会見で秋篠宮さまは夫妻でプライベート旅行に出かけた事実を明かされ、仲睦まじさを“アピール”された格好だった。
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まずは週刊新潮の記事の中身をざっと紹介しておこう。
・紀子さまはご自身の振る舞いについて、メディアでどう取り上げられているかを非常にきにされている。否定的なものも多いが、紀子さまから実際に「シビアなご指導」に接した職員も少なからずおり、そういった評判が表ざたになるのは「致し方ない」などといった声もある。
・秋篠宮さまは紀子さまの職員らへの「ご指導」などが周囲で不評を買っていることについて、コミットすることはない。それは「私が言っても聞き入れてくれない」とのお気持ちがおありだからだ。秋篠宮さま自ら「うちの妻はああいう感じですから」と、半ば諦めのご様子で口にされることもあった。
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