「故意死球」も当たり前!? 松井秀喜も激怒した“日本球界最悪クラス”の問題児助っ人がやらかしたこと

スポーツ 野球

  • ブックマーク

「早く再開しろ!」

“暴れん坊助っ人”といえば、球審にボールを投げつけたバルビーノ・ガルベス(巨人)や“乱闘王”フリオ・ズレータ(ソフトバンク→ロッテ)らの名が挙がる。そんな生粋の暴れん坊たちとは別に、カッとなりやすい性格から何度もトラブルを起こした“問題児”として知られているのが、阪神、巨人でプレーした左腕、ダレル・メイである。【久保田龍雄/ライター】...

記事全文を読む