清原和博、懺悔の引き籠もり生活 大魔神・佐々木が明かす

エンタメ週刊新潮 2017年1月12日号掲載

 復活の前に、死がある、との言葉もある。執行猶予中の身である清原和博(49)は昨年末、スポーツニッポンとTBSの番組「ニュースキャスター」のインタビューに応じた。だが、それで禊(みそぎ)が済んだわけではない。現在、どん底の引き籠もり生活を、大魔神・佐々木が支えているという。

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 警視庁の留置場で購入したという青いハンカチを握りしめ、清原は「薬物に溺れるきっかけは離婚」などと、涙ながらに懺悔の言葉を並べていた。

 なぜ、インタビューに応じることになったのか。

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