元NHKアナウンサーの肩書が号泣する「神田愛花」の絶望的な日本語力

芸能週刊新潮 2015年7月16日号 掲載

〈私をジャムにしたならどのような香りが立つかブラウスを脱ぐ〉(河野小百合)。目下、年上お笑い芸人との蜜月ぶりを隠さないのが元NHKアナウンサーの神田愛花(あいか)(35)である。なにしろ、彼氏の香りならぬ足の臭さに触れ、「梅雨入り以来臭うけど、それも含めて全部好き」と惚気(のろけ)るほど。もっとも、その肩書が号泣する“絶望的な日本語力”もまた、注目を浴びているのだ。

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 神田アナの日本語力を紹介する前に、その横顔を古巣の中堅幹部が明かす。

「彼女は2003年に入局し、福岡放送局へ配属されました。

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