朝日新聞コラムが迷文すぎる 高市政権を「雑すぎて滅!」と批判も…思想以上に問題なのは“スベっている”文章
鮮烈なコラムデビュー作「だまってトイレをつまらせろ」から10年。朝日新聞編集委員である高橋純子氏の筆さばきは一向に衰えを知らず、相も変らぬ“迷文”を世に送り出し続けている。読者の困惑も顧みずに……。
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まず今年の特別国会を評した一節をご覧いただこう。
〈ひょっとすると、現存する日本語ではもう追いつかないところまで事態は進行してしまっているのかもしれない。恐れ入谷の鬼子母神、ウソを築地の御門跡〉
続いて、現政権についてのご高説がこちら。...

