「私は、怒りで生きています」デヴィ夫人の新著、後半で文体が一変し…“自分は悪くない”があふれ出す
最近ではとんと見かけなくなったデヴィ夫人。複数の暴行事件を起こし、今も裁判中である。先日行われた初公判では、自身の暴行行為について「なんかそんなことになった気もするけど、それは相手が悪かったから。記憶があいまいでよく覚えてない」という趣旨の供述をして、当初の鼻息の荒さと比べかなりトーンダウン。弁護士から「暴行してないという主張は通りません」と説得でもされたのか。とにかく暴行行為は認めざるを得なくなったが、カッとなったのは相手が酷いから。「自分は悪くない」のスタンスは譲らない、譲れない。...

