高市早苗首相「タバコの本数は増加傾向」 ストレス増は誰のせいなのか

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英語以外は

 高市早苗首相は米国訪問から帰国以降、ご機嫌だったかと思うと突如、激怒するシーンも見られるという。首脳会談を特に混乱なくクリアして世論調査でも評価された点についてはご機嫌だったが、2026年度予算の年度内成立が難しくなっていくにつれて怒りのボルテージが上がっていったという。

「帰国後、高市氏はたいへんご機嫌だったそうです。“英語(での会話)以外はうまく行ったんちゃうかな”と自嘲気味に言って笑い飛ばしていたほど。アメリカのトランプ大統領から対応に窮するような“暴投”が飛んでくることもなく、言いたいことはそれなりに伝えられということで本人にとっても合格点をつけたということでしょう」
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