「イクメン」小室圭弁護士「リスク増大」で増す存在感 妻・眞子さんの「アート活動」サポートも

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 小室圭さんが米ニューヨーク州の弁護士に登録されたのは2023年2月のことで、かれこれ3年が経過しようとしている。最近、圭さんが秋篠宮家の長女で妻の眞子さんの「アート活動」をサポートするため、0歳の我が子と共に送迎役を担っていることが報じられた。こうした生活ぶりを「イクメン」などと賞賛すること自体、すでに時代遅れと言えるのかもしれないが、このところの夫妻の近況を伝える報道からは、「私生活」の充実ぶりが伝わってくるものが多い。カメラに向ける視線も心なしかそのように映るが、では、「私」は良いとして、「公」のほうはどうなっているか。...

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