「“心ここにあらず”といったご様子」 関係者が案じる、秋篠宮さまの“異変” 「随分とおやつれになった」

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「“うちの妻はああいう感じですから”」

 ところが、秋篠宮さまはといえば、

「こうした妃殿下のお振る舞いを目の当たりにされながらも、あえてコミットしようとはなさいません。これまでたびたび展開されてきた光景であり、殿下には“私が言っても聞き入れてくれない”とのお気持ちがおありです。ただし、妃殿下の“ご指導”が、周囲で不評を買っていることはご存知でいらっしゃいます。殿下自ら“うちの妻はああいう感じですから”と、半ば諦めのご様子で口にされることもありました」(前出の関係者)

 あるいは、紀子妃のお振る舞いが秋篠宮さまのご体調を左右しかねないというのだ。さらに続けて、

「年末に31歳になられた次女の佳子さまについても、ネットをはじめ各所でネガティブな情報が出回っています。最近では改修された宮邸を離れ、分室にお一人で住まわれることによるバッシングもあり、先々のご結婚までに、こうした声が鎮まるという保証はない。国民に祝福されたとは言い難い眞子さんのような結婚を二度と繰り返してはならないと強く念じられながらも、現状を変えていくすべもなく、殿下は手をこまねいておられるご様子なのです」

 1月22日発売の「週刊新潮」では、周囲が心配する秋篠宮様の“異変”について、識者の見解を交えながら詳しく報じる。

週刊新潮 2026年1月29日号掲載

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