水着姿で弾くグラビアピアニスト 「私自身が作品」フェリス卒の才女が説く“女体はアート”の美学
唯一無二の「グラビアピアニスト」
――YouTubeでは水着でピアノを弾いている動画をアップしていますが、グラビアピアニストという肩書は音羽さんにぴったりですよね。
音羽:ありがとうございます。私は唯一無二の存在になりたいので、誰もいないところを狙っていきたいです。
ちょうど2年後に30歳を迎えるんです。今は9割はグラビアで生活しているんですが、そのくらいにはアートの比率を増やしていきたいとは言ってます。老後はピアニストと絵を描いて生きていきたいっていうのがずっとあります。
――最後に2026年の目標を教えてください。
音羽:グラビアでは雑誌の表紙と、紙の写真集を出したいです。プライベートではバイクの免許を取りたいですし、あと乗馬の資格も取りたいんですよ。今4級と5級持ってるから、次は3級を取りたいなと思っています。















