3枚目/3枚中 「隣人がずっとカーテンのすきまから…」日本よりもさらに息苦しいドイツの「監視社会」の恐怖 社会 コロナ以後、なんとなく世の中が相互監視の空気が濃くなったようで、少し気が重いところがあり、ふと犬養さんの言葉を思い出してしまった、と語った五木さん (撮影:新潮社写真部) 0