捜査対象の女性との「不適切な関係」を指摘されている元東京地検特捜部のエース検事・西田将仁氏。特捜検事として前代未聞の不祥事であるが、驚くべきことに彼にはさらに報じられていない女性関係の問題がある。妻子持ちであるにもかかわらず、人知れず元同僚の愛人弁護士と同棲していたのだ。本誌(「週刊新潮」)だけが知る“悪徳検事”の乱れた生活を以下に……。
「昨年末まで東京地検特捜部に在籍していた西田氏は、2023年に取り調べを担当した捜査対象者の30代女性とひそかにSNSで連絡を取り合い、捜査終了後に不適切な関係を持った疑いが持たれています」
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俳優・香川照之の「銀座クラブセクハラ事件」ですが、出演番組と数々のCM出演を降板する結果になりましたね。9月2日、自身が金曜MCを務める朝の情報番組「THE TIME,」に、1日に収録したという約4分間のVTRで出演。「当事者の方々はもちろん、私の今までの人生全てにかかわってこられた方々の中で私が不快な思いをさせてしまった方々に対して、その方々全てにおわび申し上げます」と述べました。
というか、謝罪会見や謝罪コメントで「不快な思い」という言葉はもはや古臭い偽善臭が漂うってこと、彼は知らなかったのですかね。...
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