捜査対象の女性との「不適切な関係」を指摘されている元東京地検特捜部のエース検事・西田将仁氏。特捜検事として前代未聞の不祥事であるが、驚くべきことに彼にはさらに報じられていない女性関係の問題がある。妻子持ちであるにもかかわらず、人知れず元同僚の愛人弁護士と同棲していたのだ。本誌(「週刊新潮」)だけが知る“悪徳検事”の乱れた生活を以下に……。
「昨年末まで東京地検特捜部に在籍していた西田氏は、2023年に取り調べを担当した捜査対象者の30代女性とひそかにSNSで連絡を取り合い、捜査終了後に不適切な関係を持った疑いが持たれています」
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県境をまたいでの移動が可能になった週末の6月20日、21日。全国各地で渋滞が発生し、行楽地は大混雑となりました。すると同時発生するのが「混んでます報道」なんですよ。
富士山5合目に来た一家がTVの取材に応えたのですが、高齢の外国人女性も一緒でした。男性が「インドネシアから来た妻の母と桜の時期に出かけたかったのですが……」と苦笑いをしていました。
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