セクハラ次官代行「矢野康治」官房長 次の次が見えて“ヒラメ化”?

政治週刊新潮 2018年5月3・10日号掲載

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「正義感と論理の人」――。それが省内の「矢野評」である。否、「であった」とすべきか。福田淳一氏の事実上の首を受け、次官の不在を代行として埋める矢野康治官房長(55)は「次の次」の次官が見えて、ヒラメ化した?

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