“辺野古のへの字も言わないこと” 名護市長選の自民メモ

政治週刊新潮 2018年2月15日号掲載

  • 共有
  • ブックマーク

「3日戦争」。選挙戦において、最後の3日間の運動で勝敗が決するという、沖縄政界独特の言葉である。4日投開票の名護市長選で、終盤に2度も沖縄に入った小泉進次郎衆院議員(36)には、接戦を制するための大きな期待がかけられていた。...

記事全文を読む