雲隠れ「加計学園」理事長を追跡 “20歳年下妻”と優雅な夏の一日
逃げ隠れする「加計学園」理事長を追跡 安倍総理“腹心の友”(上)
疑惑の渦中にある加計学園の加計孝太郎理事長(66)はマスコミの追跡を逃れ、行方をくらました。しかし、本誌(「週刊新潮」)はついにその姿を発見。20歳近く年下の妻とスーパーでスイカなどを買い求め、優雅な夏の一日を送っていたのだ。そこで、直撃取材を試みたところ――。
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まるで逃亡者のように、人目を避けている。一切の弁明を拒み、必死に雲隠れを続ける加計学園の加計理事長。国会招致はむろんのこと、メディアの取材にもまったく応じていない。
安倍一強体制をガタガタにした2つの学園の一方の主役でありながら、森友学園の籠池泰典前理事長(64)とは、あまりに対照的なのだ。
しかし、疑惑発覚から約4カ月、潜伏生活を送るその姿を、ついに捉える瞬間が訪れた。
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