嵐「相葉雅紀」伯母のエステがオカルトすぎる 「遠隔地にエネルギー」

芸能週刊新潮 2017年5月4・11日ゴールデンウイーク特大号掲載

 主演の“月9”ドラマ「貴族探偵」がイマイチの視聴率でも、相葉雅紀(34)の地元には今日もファンが大勢訪れる。両親がやっている中華料理店があるからだ。いわば、ファンの聖地なのだが、そこにはもうひとつ、相葉君ゆかりの店が出来ていた。

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 千葉県のとある駅から歩いて約5分、住宅街の一角に相葉君の実家が営む中華料理店「K楼」はある。地元で親しまれてきた店だが、相葉君の名前が客寄せになったのか、休日ともなると行列ができるほどの繁盛店である。そのK楼の隣のアパートを見ると、「ヒーリングストーン 癒夢(いむ)」という看板がある。

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