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NHK室蘭放送局の女子アナが「高級愛人クラブ」に登録していた 本人認める

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週刊新潮 2017年5月4・11ゴールデンウィーク特大号 
2017/4/26発売

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 NHKの現役女子アナウンサーが、援助交際希望の女性を男性会員に紹介する“愛人クラブ”に登録していたことが「週刊新潮」の取材でわかった。7月13日発売号にて掲載される。

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 愛人クラブに登録していたのは、NHK室蘭放送局に勤める、清楚なロングヘアが印象的な女子アナウンサー(25)。このクラブでは、女性の容姿に応じて男性側が支払う料金が設定され、“最高級クラス”である彼女と“交際”するには、男性は最低でも50万円を支払う必要があるという。

NHKの現役アナが……

 番組出演を終えた本人に「週刊新潮」が直撃すると、クラブに登録していたことを認め、「結婚相談所みたいなものだと思った」「愛人クラブだとは知らなかった」と答えたのだが、彼女を面接した店の担当者は、本誌の取材にこう答えた。

「彼女は“真剣な交際相手を探している”と口では言っていました。でもね、援助目的だと正直に切り出す女なんてそうはいないですよ」

7月13日発売の「週刊新潮」では、直撃時の詳細なインタビューもあわせて掲載する。

  • 週刊新潮
  • 2016年7月21日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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