LINEのやり取りは“午前11時から19時”…現役ヤクザが明らかに怪しい“ロマンス詐欺”にカネを騙し取られるまで 「俺がヤクザだってことで迷惑をかけるんじゃないかと悩んでいた」

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 前編【まさにリアル「ラヴ上等」…現役ヤクザがマチアプで“仙台在住の女性デザイナー(28)”との純愛にハマるまで 「独立資金が300万円足りないの…」への驚きの反応】からの続き──。現役暴力団員のAさんはマッチングアプリで28歳の「玲葉」と知りあった。彼女の好きな食べ物や音楽のジャンルから、周囲は「何か目的があって、中国人であることを隠しているのでは?」と心配する。さらにデザイナーの玲葉は個人ブランドを立ち上げようとしており、資金が300万円足りないという。...

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