「“第2の小池栄子”になれるはずだが…」 俳優路線に傾斜する「野呂佳代」に「バラエティ班」から嘆きの声

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 俳優路線に舵を切った野呂佳代(42)の勢いが凄まじい。特に今年は映画に力を入れているようで、5月に公開された綾瀬はるかと千鳥・大悟がW主演の「箱の中の羊」に始まり、8月28日公開の「時には懺悔を」、9月11日公開の「ルックバック」、その翌週の18日公開の「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」にも出演している。AKB48の初期メンバーだった野呂、今や“神7”も敵わぬ活躍ぶりだが、それを複雑な思いで見ているのがバラエティ班だという。

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