小室弁護士夫妻は「“品位を保った生活”を維持」の未来予想図 イクメンでも年収5000万円、アートへの熱も冷めず

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眞子さんへの配慮

「それでも多くを望まなければインフレが続くアメリカで富裕層とは言えませんが、旧皇族として“品位を保った”生活を維持できるのではないかと見ています。圭さんはNYの弁護士事務所への出社をできるだけ控え、子育てや眞子さんと多くの時間を割こうとするスタンスが垣間見られます。出勤を制限するからといって収入が極端に減るということではないようですが」(同)

 かねて眞子さんはアメリカのアートシーンへの参画に意欲を燃やしているとされる。

「それについても圭さんは寄り添って支えていくつもりのようです。眞子さんにとってアートへの思いは極めて強いもののようですから」(同)

 渡米して以降、小室さん夫妻の生活はある程度プラン通りに進んでいるようだ。

デイリー新潮編集部

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