「柴田理恵」が深すぎる「創価学会」愛を告白 母と親戚を勧誘、信者に…「池田先生の弟子としてふさわしい活躍を」
3月8日は、創価学会芸術部の日。毎年、機関紙「聖教新聞」ではその活動が紹介され、さらなる飛躍が誓われるが、今年、目を引いたのは、女優の柴田理恵(67)の手記が掲載されたことである。柴田と言えば、芸術部の副芸術部長の要職にあり、公明党の選挙応援にも非常に熱心。過去、必死の形相で党代表の応援演説に立った姿がメディアで紹介され、話題を呼んだこともある。8日の記事も、その深すぎる「創価愛」「池田名誉会長愛」を十分に感じさせるものであった。
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