まるで殿様…れいわ山本太郎代表の“裏の顔”を元秘書が独占告白「30分に1度タバコ休憩要求」「朝はとにかく不機嫌」「大石晃子氏だけ特別扱い」
れいわ新選組の山本太郎代表の私設秘書を今年1月まで務めていた男性B氏(20代)が「週刊新潮」の取材で、山本氏に仕えた3年間を振り返った。話から浮かび上がったのは、山本氏のイメージである「弱者の味方」「不正を追及する正義の男」とはまるで違う人物像だ。まるで殿様のような暮らしぶりなのである。(前後編の前編)
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B氏は2022年5月、れいわ新選組の正職員として採用され、同年12月頃から山本氏の私設秘書として地方回りに同行するようになった。...

