「杉田水脈」候補を「自民党の毒の凝縮物」と“口撃”…「れいわ」がピンチで「大石晃子」共同代表がますますカゲキ化している

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 投開票日が2月8日に迫り、衆院総選挙はいよいよ激しさが増してきた。自民党が優勢との報道が相次ぎ、とりわけ野党サイドは政権与党や高市総理、そして対立候補への“口撃”を激しく行う傾向が見られるが、その代表例がこの方である。「れいわ新選組」共同代表にして、大阪5区で立候補している大石晃子候補(48)。もともと口が極めて悪いことに加え、この劣勢、まして同区の自民党候補者があの杉田水脈氏ということもあり、時に「選良」とは思えないほど、聞くに堪えない“罵倒”を繰り返しているのだ。...

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