マラドーナにまた隠し子発覚! サッカーチーム結成まであと3人

スポーツ週刊新潮 2019年3月21日号掲載

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 祖国アルゼンチンで“神の子”と崇拝されるディエゴ・マラドーナ(58)。ハンドでゴールした際は“神の手”とも呼ばれたが、その下半身も“神の〇〇〇”と呼びたくなる凄まじさだ。

 キューバでまたマラドーナの隠し子が見つかった。なんでも2000年から4年間、薬物中毒と心臓疾患の治療のため滞在したキューバで致したようである。お相手は当時18歳と20歳の女性。この2人との間に男の子1人、女の子2人をもうけていた。マラドーナは近々、キューバを訪れて認知手続きを行うのだとか。...

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