主演にこだわる「竹野内豊」に“脇役オファー”増加の理由 所属事務所の俳優から影響

芸能2018年10月14日掲載

  • 共有
  • ブックマーク

 平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)、最終回には最高の19.2%と、近年稀に見るヒットとなったドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)の成功を喜んでいるのは、主演の綾瀬はるか(33)ばかりじゃない。タイトルにも登場しないが、娘の“実父”役を演じた竹野内豊(47)も自信を深めているのだとか――。

 ***...

記事全文を読む