赤旗がAmazon物流センターを「アウシュビッツ」 電子版記事削除の波紋

社会2018年8月8日掲載

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3年間で3人の労働者が急死したのは事実

 日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」は7月29日の紙面で、「資本主義の病巣」というシリーズの連載を開始した。サブタイトルは「君臨するアマゾン」で、全11回の予定と紹介されている。記事の行間からは相当の熱気が伝わってくる。

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