府中キャバクラで下着に千円札を突っ込む「見栄晴」の遊び方に品がない

芸能週刊新潮 2015年5月21日菖蒲月増大号掲載

 芸能人の夜遊びにいちいち口を挟むのは野暮というもの。少々、ハメを外したところで、それが芸の肥やしになるのなら結構なハナシだし、周囲も笑って許すだろう。だが、そんなことは百も承知の夜の蝶たちが、“アイツだけは無理”と口を揃えるタレントもいる。そんな声が漏れ伝わってしまうのも見栄晴(48)らしさか……。

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 欽ちゃんファミリーの一員としてデビューしてから早30年余りが経ち、芸能界での活躍をめっきり聞かなくなった見栄晴。だが、彼の地元である東京・府中駅周辺の歓楽街では、今もその名を轟かせていた。

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