「ヘリの爆音で妻がノイローゼに」 GMO熊谷代表の「迷惑行為」を近隣住民が明かす モデルを集めて「シャンパンパーティー」に「もう勘弁してほしい」
モデルを集めて、シャンパンを振る舞い……
以下は別の住民の話。
「1カ月に1回程度だけど、週末の日中、GMOの施設から騒音が聞こえてきます。クラブミュージックのような“ズンズンズン”という重低音で。歌手を呼んでの生演奏などもあるみたい。歌声だけでなくシンバルの音がジャンジャン鳴り響くこともありました。のどかな場所なんだから、もう勘弁してほしい」
異口同音に苦情を申し立てる住民たち。だが、迎賓館で何が繰り広げられているかまでは知り及ばない。
「来賓客は著名な企業家やモデルのようなキレイどころ。彼らを乗せた熊谷氏のクルーザーは東京湾を突っ切って相模湾に入り、迎賓館前の桟橋に接岸します」
とは、GMOの関係者だ。
「熊谷代表が懇意にする高級すし店の職人や高級中華料理店の料理人らが迎賓館に出張してきて、趣向を凝らした料理を提供する。代表の好みは1本100万円は下らないフランスの赤ワイン『ロマネ・コンティ』で、パーティーでは最高級のシャンパンも振る舞われます。興が乗れば、代表がDJプレイを披露することもありますね」(同)
11月5日発売の「週刊新潮」では、熊谷代表がいかにして日本有数の富豪に上り詰めたのかについて、その道程と素顔を報じる。また、「新潮QUE」にて公開中の関連記事【「横須賀には迎賓館が」「女性にはLOVEブレスレットを」――GMO熊谷代表の「金と女」そして「真の素顔」】でも、熊谷代表の素顔について、より詳しく報じている。









