「『具』以外はぜんぶ出せます」“バター&チーズ牛丼産”の身体で魅せる ジャングルグラドル(22)の選択
キャッチフレーズは「ジャングル」
――エピソードはワイルドなんですけど、小心者なのもギャップあって面白いですよね。かわいい系のグラビアが多い中、山田さんのワイルドでセクシーなグラビアは貴重です。
山田:野宿時代の話だったりとか、グラビアでも自然と衣装がジャングルチックなことが多いんですよ。シンプルなビキニっていうよりも、なんかちょっとジャングルチックな。
事務所の先輩の三田悠貴さんみたいに「愛車が軽トラ」みたいな特徴のあることが全くなくて、何かキャッチフレーズをつけるとしたら何だろうと考えた時に「もうジャングルにしちゃおう」となって。だから最近は#ジャングルとつけて印象付けようとしてます。
――ジャングルの女王みたいな感じですね。ワイルドさも感じるし、いいですね。将来的に芸能以外でやりたいことはありますか。
山田:今までは自分の胸の悩みがすごいあったんです。胸が大きいと下着に可愛いやつがなかったり、必然と高いやつになったりするので、それを作るアパレル系やりたいなと思ってました。ただ最近はパン屋さんをやろうかなとか思っていて。
――パン屋? バター好きだから?
山田:そうです、そうです。ペットも飼っているんでペットもオッケーパン屋さんを開いて平和にのほほんと過ごす未来を思い描いちゃっています。
――野宿経験を活かして、世界で野宿とかも面白いですよね。
山田:高校の時の彼と別れず一緒にいたら、全然あり得た世界ですね。全然やりたいです!
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前編記事【小学生でヘソ出し、高校退学、「公園で体を洗ってました」 ゴージャス美グラドル(22)驚きの半生】では、高校中退後に送った衝撃の野宿生活時代を中心に話を聞いた。
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