4枚目/4枚中 「男と女の出会いが軽くなった」作詞家・阿久悠さんの危機感 「惚れた、はれた」を嫌い、自立する女性を「一文字」で表現 芸能 都はるみの「北の宿から」は「女ごころの未練でしょう」と歌い上げる。それまでの演歌のつくりだと「未練でしょうか」と問いかける形になるところを、あえて「か」を抜いた 0