韓国が最も恐れる「高市首相」の実現 反日教授が「礼儀知らずで無礼」「日本の首相がいくらあがいたところで…」と配信した警告文の中身

国際 韓国・北朝鮮 2021年10月1日掲載

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「これ以上、構造物は造らせない」発言に噛みついて

 自民党総裁選の第1回投票において議員票で2位、全体では188票を獲得し、泡沫と言われた当初に比べて大きな存在感を見せつけた高市早苗前総務相。今後、日本初の女性首相への期待感も相まって、幅広い支持を集めていくことも予想される。外交政策においては、とりわけ韓国に対して毅然とした態度を取ることを宣言しており、韓国が最も恐れる首相候補でもある。そんな彼女に、反日教授こと韓国・誠信女子大学の徐坰徳(ソ・ギョンドク)氏が、自身のSNSで警告文を配信した。韓国在住、羽田真代氏のレポート。...

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