期限付き「SMAP再結成」を呼び掛けた笹川陽平氏 その実現性は?

エンタメ 芸能 週刊新潮 2019年9月21日掲載

  • ブックマーク

 2020年の東京パラリンピックを全面支援する日本財団の笹川陽平会長(80)が、9月20日更新分の個人ブログで、「パラリンピックまでの期限付きでSMAPの再結成を」と提言した。解散前のSMAPがパラリンピックの応援サポーターだったのは知られているとおり。解散後も契約は白紙にはなっておらず、パラリンピックまで残っているのだ。現在はジャニーズ事務所を出た元SMAPの稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)がスペシャルサポーターを務めている。「約束」は果たされるのか。...

記事全文を読む