眞子さまが断ち切れない小室圭さんへの思い 婚約“内定”強調で秋篠宮ご夫妻に反発
1月31日の定例会見で、宮内庁の山本信一郎長官は、新天皇の即位に伴う皇族方のご公務の割振りについて言及。そこで明らかにされたのは、これまで秋篠宮ご夫妻が担われてきた三つのご公務を、5月以降は眞子さまが単独で受け持たれるということだった。
速報ナフサ不足で日本を待ち受ける「最悪のシナリオ」 ほぼ全業種で倒産が激増中… 「病院では注射を打てば打つほど赤字に」「塗装工事業の倒産は26%増」
速報「スキンヘッドの男性から“殺してやる”と言われ…」 「東大五月祭」爆破予告騒動、当事者が語った舞台裏 「右合の衆」代表は「左寄りの発言機会ばかり多く、偏っている」
速報「ひどく殴られ、娘の顔と分からないほどに…」 バレッタ久美さん(29)撲殺事件、父親が明かした苦しい心中 「私の手で奴の首を掻き切ってやりたい」
「今回の割振りは、とりも直さず“しばらく皇室からは出られません”という眞子さまへのメッセージでもあるのです」
というのは、さる宮内庁関係者。眞子さまのご公務増加については、とりわけ皇后さまのご意向が強く反映されていると、御所の事情に通じるさる関係者は明かす。
その背景に、小室圭さんとの結婚問題があることはいわずもがな。当の眞子さまは依然、小室さんへの思いを断ち切れないでおられるといい、1月22日に小室さんが公表した「母と元婚約者との間の金銭問題は解決済みだと理解していた」との趣旨の文書も、眞子さまだけは事前にご存じだったという。
[1/3ページ]


