セクシー女優に転身したら「水ダウ」出演…グラドル時代に叶わなかった夢が次々と実現 「芸能デビュー十数年でやっとたどり着けたのかな」
矢埜愛茉インタビュー 中編
「グラビアアイドル時代は、食べていくのでいっぱいいっぱいだった」――。半年間悩んだ末、2024年にセクシー女優へ転身した矢埜愛茉(30) 。今年5月に引退したが、デビューの契約金は破格の1億円ということでも話題となった。そんな彼女が転身して感じたのはグラドル時代には叶わなかったことが次々叶うセクシー女優の待遇の良さだった。さらに話題となった『水曜日のダウンタウン』出演秘話も明かしてくれた。
――矢埜さんはセクシー女優としてデビューする前の取材で「ラジオをやりたい」と話されていました。...

