“パンチラクイーン”と呼ばれて スキマからのぞく“チラリズム”は職人芸…「見えすぎるとモロ警察が来る」その極意

  • ブックマーク

西永彩奈インタビュー中編

 今年5月をもって18年間のグラビアアイドルの活動から卒業すると発表した西永彩奈(30)。現在は雑誌「クリーム」の副編集長を務める彼女に、お飾りではない仕事ぶりから、職人芸ともいえるチラリズムのこだわりを聞いた。

――西永さんは現在、雑誌「クリーム」の副編集長ですが、何歳くらいから出ていたんですか。

西永:中学生のときはライバル雑誌の「チューボー」に出ていたので、その縛りもあって、高校2年生の時に初めて「クリーム」に出たんです。...

つづきを読む