「春馬は事務所に奪われた」 三浦春馬さん実母が衝撃告白
「命をかけて守れなかった」
30歳という若さで自ら命を絶った三浦春馬さん。悲劇から半年以上が経った今も、その理由は不確かなままだ。先日は実父が亡くなっていたことも報じられたが、このたび、春馬さんの実母が「所属事務所」をめぐる不信感について、初めて語った。
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「春馬が亡くなった一番の原因は、私がそばについていられなかったこと。そこがもう、凄く後悔しています。たとえ何があったって、私が命をかけて守れなかったことは確か。そこはすごく悔しい」
と口を開いたのは春馬さんの実母である。
春馬さんの両親は彼が小学校1年生の頃に離婚。春馬さんは母に引き取られ、中学時代を継父の一軒家で暮らしていた。後に春馬さんが個人事務所を立ち上げた際には、個人事務所の役員にもなっている。
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