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『あさが来た』原案作者を「池田大作」創価学会名誉会長が褒めちぎっていた

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週刊新潮 2017年6月1日号 
2017/5/25発売

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 うら若き乙女のサクセスストーリーが人気を博し、NHK朝の連ドラ『あさが来た』は、好調な視聴率を維持している。実は、原案となった小説『土佐堀川』の作者である、古川智映子(ふるかわちえこ)氏(本名・古川(こがわ)ぬい)は、古くからの創価学会のメンバーだった。かつては、池田大作名誉会長が、本部幹部会のスピーチの場で、彼女のことを褒めちぎっていたこともあったという。

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  • 週刊新潮
  • 2015年12月10日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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