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【リオ五輪】恩師が語る「ケンブリッジ飛鳥」 英語の成績は“2”

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週刊新潮 2017年3月30日号 
2017/3/23発売

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 日本選手権の男子100メートルで、ライバルの桐生祥秀(20)、山縣亮太(24)を撃破し、ケンブリッジ飛鳥(23)は、一躍、リオ五輪期待の新星に躍り出た。ジャマイカ人の父と日本人の母を持ち、2歳までジャマイカで育ったという。だが、最も苦手な教科は英語だった。

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 自己ベストの10秒10という記録は日本歴代9位にランクイン。

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  • 週刊新潮
  • 2016年8月4日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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