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コブクロ・小渕健太郎の過去の不倫が次々と発覚 2人の女性が証言

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週刊新潮 2017年1月26日号 
2017/1/19発売

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 今年メジャー・デビュー15周年を迎えたコブクロ。楽曲の作詞・作曲の大半を担当する小渕(こぶち)健太郎(39)の浮気を、お相手の女性たちが証言した。

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 小渕はグループ結成前の1997年に中学校の同級生と結婚、男女の双子に恵まれた。そんな小渕の不実を証言する1人目は、30代前半のとあるタレントだ。小渕とは2004年に出会ったが、交際中、スポーツ紙が報道する直前に、既婚者であることを明かされたという。

「“ごめん、実は結婚してるんだ”と。私は交際しているつもりだったんですが……」

小渕(右)の不実が発覚(公式サイトより)

小渕が送ったメール

 2人目は大阪・北新地のホステス嬢(38)で、09年秋にツアー中の小渕らが来店。朝5時まで飲み明かした後、メール(写真掲載)が来たという。

「その日のライブ音源が流れる部屋に行って、“うなじが好き、見せてよ”とキスをされベッドイン」

 だがそれ以降は、梨のつぶてだそうだ。

 数々の純愛ソングを生み出してきたコブクロに発覚した、不実な女性関係。10月20日発売の「週刊新潮」では、グループが売れると態度が豹変した事務所会長の“恫喝”と併せ、記事を掲載する。

  • 週刊新潮
  • 2016年10月27日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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